昭和47年 3月 岡山県運輸共済組合設立
 昭和51年 2月運転者適正検査費用の組合負担制度を導入
 昭和53年 4月事務局を岡山市中区原尾島(岡山県トラック協会会館3階)へ移転
 昭和54年12月岡山県トラック共済協同組合設立(組合改組)
 全国トラック交通共済協同組合連合会(以下「交協連」)に加入
 昭和56年 4月交協連の労働災害補償共済事業委託業務開始
 昭和58年 7月岡山県トラック交通共済協同組合と改称
 昭和60年 4月対物、車両、搭傷共済の取扱い開始
 自賠責保険代理店業務開始
      12月対人共済限度額「1億円」の新設
 昭和61年 5月利用分量配当の実施
 昭和62年 5月創立15周年記念式典を挙行
 昭和63年 1月事務局に事故防止対策室の設置
 平成 3年 4月対物共済限度額「1,000万円」の新設
 平成 4年 3月創立20周年記念式典を挙行
 平成 5年 3月事務局を岡山市北区青江(岡山県トラック協会総合研修会館2階)へ移転
       7月事故防止活動として、無事故推進期間を設定(7月~9月)
 平成 7年10月対人共済限度額「2億円」の新設
 平成 8年 4月対物共済限度額2,000万円の新設
 平成 9年 4月対人共済限度額「無制限」の新設
 創立25周年記念式典を挙行
 平成10年10月事務所を岡山市南区新保へ新築・移転
 運転者適正診断の開始
 平成13年 3月移動適正診断車の導入
      10月自賠責共済の取扱い開始
 平成14年 3月創立30周年記念式典を挙行
 平成15年 7月対物共済限度額「無制限」の新設
 平成17年11月ロードサービスの開始
 平成18年 4月安全性優良事業所認定(Gマーク)特別割引の開始
 平成20年 8月安全装置等導入促進助成制度の開始
 平成22年 4月動体視力トレーニング機器・ドライブレコーダー貸出の開始
 平成24年 6月創立40周年を迎え記念配当の実施
 平成25年 1月事業主・運行管理者を対象とした交通事故防止セミナーを開始
 平成26年 6月組合収支改善特別委員会(理事会の諮問機関)の設置
 平成28年 5月高齢(60歳以上)ドライバー対象の事故防止セミナーを開始
 平成29年 8月過去に取り扱った事故及びその事故に対する対策を集約した「トラック事故の事例集」を発行
 平成30年10月無料ロードサービスの運用開始
 平成31年 1月「週間事故情報」の発行開始
       3月女性物流活性化協議会設立総会を開催
 令和 3年 2月国交省方式による認定適性診断を開始
 令和 4年 2月初代移動適性診断車老朽化により、新型移動適性診断車及び可搬型適性診断機器を導入
       3月創立50周年記念式典を挙行